• プロテック PROTEC LEDドライビングライト FLH-535
    定格電圧:DC12V 28W
    色温度:6000K
    REVセンサー:無し
    ボルト位置:左ボルト

    【特徴】
    入力電力は28W、色温度は6000Kとなっております。
    明るさの目安としては、35W 6000KのHIDと比較して同等以上の明るさがあります。
    FLH-533シリーズ、FLH-535シリーズは対グレア(眩しさ)防止の為、レンズ内部に遮光板を搭載しております。(※明るさは全シリーズ同じです。)
    HIDと違い電源投入直後からフルパワー点灯します。
    またHIDのように徐々に発光色が変化する事がありません。
    ディマーセンサー(自動調光システム)、REVセンサー(エンジン回転信号センサー RSE-01)を採用しております。
    日中周囲の明るさに反応してLEDの発光量を自動で減光しますので、日中はデイライトとして機能し、夜間は28Wフルパワーで点灯します。(減光状態との差は5倍)
    また、REVセンサー(エンジン回転信号センサー RSE-01)を接続する事で、停車中アイドリング時にも減光しLEDの発熱を抑え、バッテリーへの負担も軽減します。
    別売の子機(REVセンサー無し)を接続する事で車体の左右に振り分けての取付けが可能です。
    ディマーセンサーと配線の向く方向性に指定がある本製品は、車両ごとの様々な取り付けシチュエーションに対応するために、4種類の取り付けボルトの方向性のバリエーションを設定しました。
    本製品は、走行風を本体ユニット全体に当てる事でLEDの発熱を強制的に冷やす設計となっております。
    例として時速36kmで風速10mの風で冷却されるため走行中はほとんど発熱しません。
    対グレア(眩しさ)防止の為、レンズ内部に遮光板を搭載しております。
    本体は高級感あふれるダイキャスト製です。
    ※6気筒エンジン搭載車(ゴールドウイング、CBX1000)へ取付ける場合、付属のREVセンサーは対応しません。

    【取り付け上の注意】
    取付けについては保安基準を満たすため、以下の条件のもと取付けてください。
    ヘッドライトの中心より下に装着する事。
    照射はヘッドライトの光軸より下である事。
    フォグライトだけで同時に3個以上点灯してはいけない。
    独立した点灯、消灯できるスイッチを取り付ける事。
    取り付け位置は地面から25cm以上80cm以下である事。

    66535-L
    JP店。